【マジかよ】美人海外ブロガーがレクチャー!アレを使うと鼻の汚れがゴボゴボに取れるらしい!

そうですね 

Ganbag

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普段気にすることのない鼻の汚れ。意外に汚れているようで、パックでごっそり取る方法もありますが、定期的にやらなくてはならず面倒でもあります。そして一旦掃除をするとその穴に待っていたと言わんばかりに汚れが殺到するわけで、もはや永久ループです。このループは避けられなくともなんとも手を抜きたいわけですが。
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Break Down the Historical Wall:娘のスピーチ(優秀賞)

ふれんず カルチャー・カントリー・コミュニケーション

先月の終わりに、次女が岡崎市にある光が丘女子高等学校で行われた「第30回愛知県中学生英語弁論大会」に参加しました。そこで、60人の参加者のうち、優秀賞(2位)を受賞することができました。

スピーチのテーマは、8月に海外派遣で韓国に行った時に経験したことに基いて、「若い世代が韓国と日本の歴史の壁を取り壊す必要がある」ということについて話をしました。

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新城市では毎年、新城ロータリークラブの協力を得て、市内6つの中学校から20人の中学3年生が1週間韓国に派遣されます。今回の行程は、ソウルの観光や北緯38度線やウロクトンの見学、大邱(テグ)市の中学校との交流、大邱で2泊のホームステイ、そして慶州と釜山で観光をしてから帰るという、強行軍だけどとても充実した旅行をすることができました。

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大久保佳代子の水着写真にスタジオ爆笑「これはもう、キツすぎる!」

面白いです

Ganbag

大久保佳代子
7日放送の「究極の○×クイズSHOW!! 超問! 真実か? ウソか?」(日本テレビ系)で、大久保佳代子の、ナンパビーチでの悲劇が明らかとなった。番組では、大久保とKAT-TUN・亀梨和也がクイズ対決で勝敗を競った。負けた方が「恥ずかしい秘密」を暴露するこの企画で、勝者となったのは亀梨だった。そこで大久保の秘密が紹介される。それは、絶対にナンパされるというフィリピン・セブ島の海岸に行った際のことだったとか。いとうあさこと共にビキニで出向いたものの、結局誰からも声を 全文
トピックニュース04月08日 13時19分

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【かわえぇ!】なぜそこで!?凄いところで眠る猫たちがかわいすぎると話題に。

可愛いです

Ganbag

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空前のネコブームの昨今です。猫の写真集なども多く販売され、飼い猫をSNSにアップしている飼い主さん達も多いですよね。猫はいつも寝ている印象がありますが、なぜこんなところで!?と言う場所で眠っている猫ちゃん達を集めました。是非かわいい猫ちゃん達を見て癒やされてください。
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縞うり(しまうり)の季節です!

良い記事です

丘の上のつれづれ

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当店のホームページの記事の中には、毎年夏になると急激に検索件数の上がるものがあります。
こちらです↓
飯田市の漬物・しまうりの粕漬け

今年もこの記事の閲覧数が多くなって来ました。

簡単にご説明しますと、「しまうり」とは、写真のような濃い緑と薄い緑の縞模様をした瓜です。
これは1個500gくらいあります。
奈良に「奈良漬」と言う有名なお漬物がありますが、こちらはホンウリ、クロウリ、シロウリなどが使われるそうです。
南信州ではこの「しまうり」をみそ漬けや粕漬けにして食べます。
(以上当店ホームページの上記ページより転載)

毎年天候によって瓜の実りが良かったり、良くなかったりします。
今年はどうなんでしょうか?

ちなみにわが家では、毎年お盆前くらいに漬けていましたが、今年はお世話になっている農家さんにお願いして少し実りの遅い瓜を分けていただいて8月末に漬けようと考えています。

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『ラ・ラ・ランド』のエンディングに関してデイミアン・チャゼル監督が語る

良い記事です

Pepper's Attic


夢のようなハッピーエンドを想像させる予告編や話題から、「ラ・ラ・ランド」のエンディングに関してはいろいろな意見があるようですね。

私も完全なるハッピーエンドで終わるものと思っていたので、あのエンディングには驚いた1人でした。

しばらく自分なりにエンディングに関して考えていましたが、

『セッション』では夢の達成のためにそこまですべてを捨てる意味があるのか、という疑問を観客に問いかけてきたチャゼル監督でしたので、きっとあのラスト約10分のセバスチャンとミアがそのまま一緒にいたなら、という映像は、夢を追いながらも、大切な人と共に歩む事もできるんだよ、という『セッション』から一歩進んだメッセージだったのでは、と考えてました。そんなメッセージだったとしたら素敵だな、と思っていました。

回答を探すべく、ネットで検索してみるとCNNのインタビューにチャゼル監督からの答えがありました。チャゼル監督は次のように語っています。

「今までに作られたラブストーリーの傑作とされる映画の多くが“そして二人は幸せに暮らしましたとさ”で終わっていないのには理由があると思うんだ。

愛について語るとき、愛自体が主人公の二人よりも大きな存在でなければいけないと僕は思う。二人が一緒にいるいないには関係なく、愛はまるで3番目の登場人物のようにそこあり続けるんだ。現実とは全く別の次元でね。主人公の二人の関係が終わってしまったとしても、愛はそこに永遠に存在するということ。僕はそれが美しいと思う。」

結局のところ、私が想像していたようなメッセージ、というよりは監督の考える美しい愛をエンディングは表していたようですね。

もう一つ、紹介したい動画があります。

この監督へのインタビューによると、あのラスト約10分の映像は本編の撮影とともに、場面ごとに撮影していったそうです。

「本編を撮影し、ファンタジーバージョンを撮影する、という楽しいプロセスだったよ。全員再度集まって、同じ場面だけどすべてがうまくいくバージョンを撮ったんだ。」

また、冒頭の渋滞するフリーウェイでのミュージカルシーンに関しては

「この映画は最大ここまで行くよ、ということを観客に知らせる役割を持たせてもある。無理ならすぐそこから出て他の同じ劇場内で上映してる他の映画を観に行けるようにね(笑)。あのシーンからだんだん地に足がつくような物語に変化し、そこからだんだんまた冒頭まで戻ってくるイメージなんだ。だから冒頭で登場したダンサーやフリーウェイのモチーフもメロディも再度現れるんだ。円を描くようなイメージだね。最大値から始まり、現実的な描写を経て、感情を込めて最大値まで戻っていくんだ。」


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